令和8年10月号 定期連絡
平素は小児救急電話相談にご協力いただきありがとうございます。
2026年11月の出務については「出務管理システム」に掲載しております。
システムにログインしてご確認ください。
受付票の以下のボタンが連動されるようになりました。
【連動ボタン】
14.対応:これから急診を受診を押す
「11.相談のニーズ:受診先を知りたい」と「18.相談内容の分類:医療機関案内」に〇がつく
⇒受診を勧めた診療科は手入力でお願いします。
14.対応:急診を紹介を押す
「18.相談内容の分類:医療機関案内」に〇がつく
⇒受診を勧めた診療科の入力も忘れずにお願いします。
16.相談の症状:「薬剤」を押す
「18.相談内容の分類」は「薬剤」に〇がつく

受付票について、対応後のデータ登録が未完了のまま業務を終了されているものや、担当者名が残ったままになっているものが見受けられます。
対応終了後は、必要事項の入力・登録が完了しているか、担当者名がのこっていないかを確認してください。
こまめに保存ボタンを押すことも忘れずに、お願いいたします。
大阪府小児救急電話相談員対象の研修会のご案内です。
今回は外部講師をお招きしての研修会となりますので、ご予定を調整いただき、ぜひご参加ください。会場またはZOOMでご参加いただけます。
また、研修会の後に『♯8000事業受託者変更に伴う次年度からの運用について』の説明会を実施いたします。
今後の体制や変更点等についてご説明する予定ですので、研修会とあわせてご参加くださいますようお願いいたします。
11月14日(土):たかつガーデン or ZOOM
①『誤飲の対応について-受診の判断と症例について- 』
講師:岸和田徳洲会病院 救命救急センター 鍛冶 有登先生
時間:14:00~15:30
②#8000事業受託者変更に伴う次年度運用説明会
特定非営利活動法人小児救急医療サポートネットワーク
時間:11月14日(土)15:40ごろ~
下記フォームからお申込みください。
研修会申込フォーム
#7119は、救急車を呼ぶべきか、すぐに受診すべきかなど、緊急性を判断するための相談窓口です。
※個別具体的な薬剤投与に関する対応方法等について、医師からの助言は行っていません。
大阪府医療情報センターは、受診可能な医療機関を案内する窓口です。
ご家庭での対応については、#8000でお答えできる範囲で対応してください。
そのうえで、それぞれの窓口の役割に応じて適切に案内してください。
■#8000相談員研修
『誤飲の対応について-受診の判断と症例について-』
『 #8000事業受託者変更に伴う次年度運用説明会 』申込フォーム
研修会申込フォーム
■2026年12月~1月3日出務希望 締切:10月25日(日)
出務管理システムログイン画面
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